“昔のtumblrならポルノ捨てるよりiOS捨ててたやろうしタンブリスタもその判断に痺れたはず。”
さらにこちらでは
十数年前、一人暮らしを始めた時から数えると、もう何百回と麻婆豆腐を作ってきました。最初に自分で手作りした麻婆豆腐のあの美味しさ、あれは感動しましたね。こんなに簡単で、こんなに安くて、こんなに美味いのかと。麻婆豆腐を覚えたての頃は、週に二~三回は食べてたと思います。ご飯も毎回二合くらい炊いて、麻婆豆腐と一緒に完食してました。紹興酒入れたり、花山椒を掛けたり、トウチを入れたりすることで味がどんどん本格的になっていって、美味しかったし、作るのが楽しかったです。それくらい麻婆豆腐が大好きでした。
しかし、麻婆豆腐を覚えてから数年後、人に自分の料理を振る舞う機会が増えてきてから、徐々に、美味しく作れなくなってきたんです。あれだけ美味しく作れていた麻婆豆腐が、何故か美味しく作れない。あれから私は、麻婆豆腐の迷宮に、迷い込んだのでした。
10年前には「ハイブリッドは欧州には合わない!!」とカーメディアは口を揃えていたが、トヨタ、ホンダの初期技術のパテントが期限切れになるとともに一気に普及した。BMW、メルセデスだけでなく、ポルシェやフェラーリだって同じでこれからはハイブリッド技術がベースになるらしい。もう欧州車に高いカネを払うのがバカバカしいって!?これはハイブリッドに始まった話ではない。「自動変速MT」「可変ダンパー」「4WS」「直噴ターボ」など、ことごとく日本メーカーの期限切れ技術を塗り固めて作っているのが2000年以降の欧州車の姿だ・・・。
某おでん屋さんの大根があまりにも大きく柔らかなのに嬉々としていたら、店主がコツを教えてくれた。
まず冷凍。それを自然解凍すると繊維がぶっ壊れ、味を迎え入れる準備が整うのだとか。すごい。
Tumblrって何ですか?
何百万人もの人々が今を共有するためのツールです。夢中になっている事、考えている事、困った事、嫌いな事、そして新たに創り出そう、築き上げようとしていることを。
“音楽の良さは拡張子に依存しない”
— Twitter / blacktights! (via qiring) (via kml) (via nemoi) (via x-117) (via sampler) (via thinkupstudio) (via toukubo) (via wiggleelectric-blog) (via nemoi)
“・「魚の釣り方を教えてあげよう、それなら相手は一生食べるのに困らないから」なんて考えもありますが、相手が望んでいるのは魚そのものであり、魚を何の苦労もせずに毎日もらえるなら、釣りの仕方なんて勉強したくないし、釣りに行くのすら、かったるいと思っているのが現実なんです。”
— 『群れない力』:紙魚:So-netブログ (via yellowblog)
“高橋洋一氏「金融政策をずっと頑張ってやってきて、やっと人手不足になったんだよ。人手不足は良い事なんだよ。なんで外国人労働者を受け入れてそれを解消しようとるすのか。企業側もアベノミクスであれだけ儲けたんだから賃金を上げればいい。なんで賃金を上げないのか全くわからない」”
— もりちゃん(CV:毒蝮三太夫)さんのツイート (via gkojax)
カロリー(calorie, 記号:cal)は、熱量の単位である。「カロリー」という言葉は、ラテン語で「熱」を意味する calor に由来する。
かつては広く用いられていたが、1948年の国際度量衡総会(CGPM)で、カロリーはできるだけ使用せず、もし使用する場合にはジュール(J)の値を併記することと決議された。よって国際単位系(SI)においては、カロリーは併用単位にもなっていない。
1999年10月以降に日本の計量法では栄養学や生物学に関する事項の計量以外でのカロリーの使用が禁止されている。
1824年ニコラス・クレメントが、「水 1 kg の温度を1℃上げるのに必要な熱量」をカロリーと名づけた。これは 1 kg に基づいているので、MKS単位系の単位である。これは現在のカロリー(CGS単位系)の定義では 1000 cal = 1 kcal にあたる。
1888年、英国学術協会 (British Association) が、「水 1 g の温度を1℃上げるのに必要な熱量」をサーム(therm、現在のサーム = 105 BTU とは別)と名づけ、1896年、カロリーと改称した。
カロリーの元々の定義は、「1グラムの水の温度を標準大気圧下で1℃上げるのに必要な熱量」である。ただし水の比熱はその温度によって異なり、0℃で 4.218 J/g、34.5℃で 4.178 J/g の最小値、100℃で 4.216 J/g となる。そのため、何度の水で定義するかにより各種の「カロリー」が生まれることになる。
例えば水 1 g の温度を15℃前後で1℃上げる(14.5℃から15.5℃に上げる)のに必要な熱量は15度カロリー(15° calorie、記号:cal15)という。標準カロリー (standard calorie) ともいう。その値はアメリカ国立標準技術研究所 (NIST) によれば 4.18580 J、国際度量衡委員会 (CIPM) 1950 によれば、4.1855(5) J である(括弧内は最終桁の誤差)。
一般に、水 1 g の温度をt−0.5℃からt+0.5℃に上げるのに必要な熱量をt度カロリー(t° calorie、記号:calt)という。ただし例外的に、0度カロリーは、0℃から1℃までで定義される。そのほか、20度カロリー、17度カロリー、4度カロリー(事実上3.98度カロリーと同じ。水の密度が最大になる温度)などが使われる。
0℃から100℃まで上げるに必要な熱量の1/100は平均カロリー(mean calorie、記号 calmean)と呼ばれる。
しかしこれらは全て、実験的に求まる値であり常に誤差を伴う。この問題を避けるため、ジュールで定義したカロリーが考え出された。
